魚を上手に食べるコツ!

「魚は食べるのが面倒‥‥」そう思っていませんか?そんなあなたに「魚を上手に食べるコツ」を動画でご紹介します!お子さんにも自信を持って教えましょう。

お箸の持ち方

手順ごとに見る

焼き魚のきれいな食べ方

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ベニズワイガニの上手な食べ方

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講師紹介

<お箸の持ち方・焼き魚のきれいな食べ方>

原田 澄子(はらだ すみこ) 写真:左
富山短期大学 食物栄養学科 教授/学科長

(アシスタント:お箸の実演)
稲場 暁子(いなば あきこ) 写真:右
富山短期大学 食物栄養学科 主事兼実習助手

「少量調理から大量調理へ実践の科学」と「食育」についての研究を行っています。
食育についての講演や親子料理教室などの講師、県内での給食に関する委員、食育推進委員、料理コンクールの審査員などにも携っております。
また、研究教育協議会として富山県栄養士会と協働で栄養士会活動を行い、栄養士の資質の向上に努めています。

<ベニズワイガニの上手な食べ方>

富山 俊二(とみやま しゅんじ)
くろべ漁業協同組合 魚の駅「生地」支配人

漁業者、漁協が直販施設を通じて消費者のニーズを直接把握し、魚だけではなく漁業や浜の情報、そして食文化を発信しながらファン作りに取り組んでいます。
特に魚は勿論、漁協女性部が取り組んできた一夜干しのブランド化を行っています。
また、定期開催を含めて年間20回以上に及ぶ料理教室、一夜干し教室を通じ魚食普及を続け、ボランティアガイドとの連携による漁村の町歩き、市内企業との産業観光との連携などを行うとともに着地型観光商品の開発など交流人口の増加に努めています。

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